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2013年10月28日 (月)

低価格帯の無塩せきウインナー類の商品化に向けてアイデア募集・内部被曝回避にがんばるお母さんたちのために~@rieseaかごしまんまつぶやき編集

鹿児島県産黒豚の

無塩せきウインナーとハムと

ベーコンの商品化を

検討している。

価格は500円以内。

問題はウインナーの最低ロットが80、ハムとベーコンは80で、

賞味期限が冷蔵で15日。

現在かごしまんまでは例えば納豆だと毎回2040売れる。

つまり1回では

確実に余って赤字になる

続き。

加工品なので、添加物や産地は100%完璧OKではない。
でも今の日本で

「なるべく安全なもので、

長く続けられる価格帯のもの」

という視点で

考えると、

鹿児島県産黒豚の

無塩せきウインナー・ハム類は

子供達のお弁当にも必須だし

おかずにも必要。

実現させたいのだけれど

数の壁がある_||○

続き2

無塩せきウインナー類は冷凍保存も可能だが風味が落ちる。

冷蔵保存だと製造から15日しかもたない。

発送日数を考慮すると11日。短か過ぎる。
だから市販のウインナー類は

ほとんど無塩せきではないのだけれど、

ここは譲れない。

子供達が食べるのに

亜硝酸ナトリウム

だけは

入れたくない。

続き3

かごしまんま基準ではなくメーカー基準で作ってもらう

PB商品となるので、その他の添加物や原材料の産地は

100%満足の行くものではない。

でも、同時進行で

商品化を計画中のラーメンも

そうだが、

加工品で

100%満足いくものはないし

作るとなると

コストがかかり過ぎて

日常食品ではなくなる

続き4

私達はこれからずっと

長い闘いを

日本でやっていくのだから、

スタートは

100点満点の商品では

ないかもしれないけれど、

「なるべく安全なもので

低価格で続けられる」

というレベルが

落とし所ではないかと思う。

移住して安心できたのはそこだ。

そういう商品が日常にあるという安心感。

続き5

これを移住しなくとも、かごしまんまで買えるようにしたい。
1
年半、

ずっと

「無添加・原材料の産地・無農薬・減農薬・肥料や

飼料の産地・非遺伝子組換え」にこだわって商品を探し続け、

研究してきたが、それだけに傾注すると

どうしても

長く続けられない価格帯になってしまうジレンマがあった。

続き6

かごしまんまは

一部の

余裕ある

所得層の家庭だけが

利用できるお店では

なく

「同じ気持ちで

毎日頑張って

家族を被曝から

守るお母さん」が

普段の買い物と

同じように

利用して欲しい。

被曝防御は

日常であり

「たまにしか

買えない」ものなら

意味がないからだ。
無塩せきウインナー、実現化させたい。

続き7

でも赤字では販売できない。

最低ロット80という壁を

どう工夫して

クリアすればいいのか

ヒントやアイデアが欲しい。
利益は最初は

出なくてもいい。

ただ、

会社として

存続させなければ

意味がない。

人件費、大型冷蔵庫などの設備費、コピー機、電気代、

HPシステム維持費これらが経費にかかる

続き8
どうすればいいのか、アイデアがあればぜひ教えてください。
そこをクリアすれば、すぐに商品化できるところまで来ました。
日常的に購入できる価格帯の鹿児島産無塩せきウインナー類の販売は

かごしまんまの悲願です。

全国のどこででも、

鹿児島にいるかの

ように

鹿児島の食材が

買えるようにしたい。
同じ気持ちで

闘っている

みんなのために。
それが

かごしまんまの

存在意義

であると思っている。
長く続けられる低価格帯の

無塩せきウインナー類の商品化を実現させてみせる。

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